ターミナルで
gsettings set org.gnome.TextEditor restore-session false
と入力すると、Ubuntuで右上のバツを押したときに一斉に閉じることができる。
ターミナルで
gsettings set org.gnome.TextEditor restore-session false
と入力すると、Ubuntuで右上のバツを押したときに一斉に閉じることができる。
最近のubuntuではsudo apt install python3ライブラリで新しいライブラリを入れる仕組みになってる。無いライブラリがあるからこの仕様ホントにやめてほしい。
pipを使いたい場合はvenvをダウンロードして、以下の手順に従えば良い。
# ホームディレクトリに .venvs という隠しフォルダを作り、そこに 'ml-env' を作成 mkdir -p ~/.venvs
python3 -m venv ~/.venvs/ml-env
source ~/.venvs/ml-env/bin/activate
をbashrcなどに記述。
fcitx5に切り替えるとこの問題はうまく行く
1.sudo apt install fcitx5 fcitx5-mozc
2.画面左下の「アクティビティ(9つの点アイコン)」をクリックし、検索窓に 「言語サポート」(または Language Support)と入力して起動する。
3.Keyboard input method systemをFcix5に切り替える。
4.再起動する。
(起動が遅い場合)
export QT_IM_MODULE=fcitx5
export XMODIFIERS=@im=fcitx
(日本語入力ができない場合)
Fcitx5が起動している状態で、設定画面を開く。
ターミナルで fcitx5-configtool を実行する。
「現在の入力メソッド」(右側のリスト)を確認。
もし「キーボード - 英語」や「キーボード - 日本語」しかないのであれば、左側のリストから「Mozc」を探して、中央の -> ボタンで右側に追加。
※左側に Mozc が見つからない場合は、「入力メソッドのみ表示」のチェックを外して検索。
「適用」または「OK」を押す。
sudo add-apt-repository multiverse
sudo apt update
sudo apt install nvidia-cuda-toolkit
アプリセンターでSteamをダウンロードし、起動後wuthering waveと検索すればインストール可能。
しかし、そのままでは、「anti cheat error」が発生。
そこで、Steamのwuthering waveの「設定⚙」から「Properties」を選択、起動オプションに「SteamOS=1 %command%」を入力。
これで一応動くようになる。
しかし、動画がバグるので、GE-Proton(by GloriousEggroll)を導入。
GE-Proton GitHub releasesで検索し、GitHub の “GE-Proton” リリースページからGE-Proton*-xx.tar.gz を落とす。
置き場所で展開
tar -xf ~/ダウンロード/GE-Proton*.tar.gz -C ~/snap/steam/common/.local/share/Steam/compatibilitytools.d
Steamのwuthering waveの「設定⚙」から「Properties」を選択、「Compatibility」でForce the use of a specific Steam Play compatibility toolにチェックを入れ、インストールしたGE-Protonを選択。
Nevidiaをつかってるなら、起動オプションに「PROTON_ENABLE_NVAPI=1 PROTON_USE_WINED3D=0
」を入力。
2026年から上記の方法が通用しなくなった。。。
DW-protonのバージョン11を使用する必要がある。
flatpak install flathub com.vysp3r.ProtonPlus
でProtonを管理するためのマネージャーであるProtonPlusをインストールする
ProtonPlusを開くと、Toolsタブに利用可能なProtonの一覧が表示される
DW-Protonを開き、DW-Proton Latestを選択してインストールする
まずはパッケージ情報の更新とアップグレード。
依存関係の変更やカーネル更新も含めたい場合:
更新を続けると、不要になったパッケージやキャッシュが溜まる。
ディスク容量節約とトラブル防止に効果的。
特に注意する場所:
/(ルート)
/home
/var(ログや apt キャッシュ)
ログ肥大の確認:
直近のエラー確認:
起動に失敗しているサービス確認:
強制電源断や I/O エラー後にはファイルシステムチェック。
※ 必ずアンマウント状態で実行
通常運用では不要。
ホームディレクトリの簡易バックアップ例:
LTS → 次の LTS への更新:
実行前に必ず:
2年ごとの LTS 更新が無難。
| 頻度 | 内容 |
|---|---|
| 毎月 | apt update / upgrade |
| 数ヶ月 | autoremove / df -h |
| 半年 | ログ・サービス確認 |
| 年1 | バックアップ検証 |